CX-5【2018/08】にマイナーチェンジ先取情報

ユーザーから大きなリクエストを受けていた2.5Lガソリンターボエンジンを追加ラインナップ

40ps/17.1kgmの出力アップを実現「マツダ コネクト」モニターサイズを7インチから8インチに拡張

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【CX-5】2018/08モデルチェンジ最新情報

マツダ新型CX-5のマイナーチェンジ改良点

Android AutoとAppleCarplayに対応 しスマートフォンとのアライアンスがアップ。

安全装備「i-ACTIVSENSE」に、 夜間歩行者検知機能を追加。

「G-ベクタリング コントロール」の性能を向上 。

新型CX-5の内装も、新装備を採用し機能性の向上。

フロントシートに、「シートベンチレーション」を採用ユーザビリティーを向上。

マツダは、新しい技術を、マイナーチェンジ、フルモデルチェンジを待たずに

一部改良でどんどん採用するという方針を取っています。

スペック

新型 CX-5 マイナーチェンジ (一部改良) 2.5L直噴ガソリンターボエンジ追加 2018年9月発表、12月発売

今回の改良により噂では新型CX-9に搭載されている

直列4気筒2.5L直噴ガソリンターボエンジン「SKYACTIV-G 2.5T」を搭載すると言われている。

マツダ、CX-5の一部改良、マイナーチェンジ情報などをまとめてお伝えします。

マツダは、新しい技術を、マイナーチェンジ、フルモデルチェンジを待たずに

一部改良でどんどん採用する。という方針を取っています。

その他、全席自動ウインドウスイッチを採用、車内LEDルームランプを強化することで質感が引き上げられます。

▼マツダ新型CX-5のエンジンスペック エンジン

直列4気筒2.5Lターボ「SKYACTIV-G 2.5T」【追加設定】

最高出力:230ps/5000rpm  最大トルク:42.8kgm/2000rpm。

「SKYACTIV-G2.5T」2.5Lガソリンターボエンジンは、欧州向けモデルに採用されていたエンジンで、

国内CX-5ガソリン車トップモデルだった2.5Lエンジンに追加2.5Lターボエンジンを搭載40PSプラスされる。

すでにある可変ターボとは別の物となって、排気脈動の制御を利用した新技術です。

2.5Lガソリンターボエンジンエンジン「SKYACTIV-G2.5T」は基本設計を「SKYACTIV-G 2.5」と共有することで、コンパクトに仕上げられている。

CX-5、2.5Lガソリンターボエンジンエンジンの価格は、2.2Lディーゼルエンジン車よりも高くなると予想されていましたが、同等か、若干安い価格設定になるかもしれません。

Android Auto ドライビング サポート アプリです。

Android Auto に対応しているCX-5に Android スマートフォンを接続すると、

「マツダ コネクト」モニターにアプリが表示されGPS ナビや交通情報機能を装備した

Google マップを利用し、 目的地まで誘導してくれます。

シンプルなインターフェース、ボタン、音声操作機能により、

ドライブ中スマートフォンから簡単に音声操作で通話やワンタップ で電話に出ることが可能になります。

この機能で現在、ディーラーオプションでで用意されている、 ナビゲーション用SDカードPLUS\48,600が

不要になるユーザーが多くなると思われます。

【CX-5】モデルチェンジ予想

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【マツダ・CX-5】モデルチェンジ予想

CX-5の次回モデルチェンジタイミングを予想し、 CX-5にモデルチェンジがあった場合、

値引き幅が大きくなる時期があるのは間違いないでしょう。

マイナーチェンジ、フルモデルチェンジの時期が分かったなら、

モデルチェンジ後の最新モデルを購入したい方、

モデルチェンジ末期最終型で大幅な値引きが期待できる時期に購入したいと考える方。

CX-5のモデルチェンジパターンを知ることで、

新型を正式発表前から予約注文したり、 最終型を最大値引きで購入することが出来ます。

2012年02月16日 初代CX-5発売。

2015年01月07日 初代CX-5のマイナーチェンジ。

2017年02月02日 2代目CX-5にフルモデルチェンジ。

2~3年間隔で「マイナーチェンジ」や「フルモデルチェンジ」が行われています。

2018年現在、2017年02月にフルモデルチェンジ。

2018/12に2.5Lガソリンターボエンジン「SKYACTIV-G2.5T」に追加、マツコネのモニターインチアップをはじめ

細部をマイナーチェンジ。

マツダは、新しい技術を、マイナーチェンジ、フルモデルチェンジを待たずに一部改良でどんどん採用する。という方針を取っているので

これまで通り、定期的なマイナーチェンジ以外に、追加や、一部改良は随時行われていくと思われます。

次回以降のモデルチェンジ予測は 2019年~2020年にマイナーチェンジ 。

2022年~2023年頃にはにフルモデルチェンジ とアバウトな予測しか今のところ出来ません。

フルモデルチェンジはまだまだ先のことですからそれほど気にする必要はないでしょう。

2018/12のマイナーチェンジですのでしばらく大きなモデルチェンジはないはずですが、

CX-5はモデルチェンジのサイクルが比較的短いのは事実です。

それでも2018/12のマイナーチェンジ後は、フルモデルチェンジはしばらく先のことになるでしょう。

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【CX-5】モデルチェンジ時期

2012年02 新発売 初代マツダCX-5(KE)発売開始
2012年12月 マイナーチェンジ エンジン改良
キックダウンスイッチ全車標準搭載
ボディカラー追加
2013年10月 マイナーチェンジ 2.5L ガソリンエンジン追加
内外装質感向上
ボディカラー追加
スマートシティブレーキサポート全車標準装備
2015年01月 マイナーチェンジ 外装変更
内装変更
ボディカラー追加
i-ACTIVSENSE強化
2017年02月 フルモデルチェンジ 外内装刷新
エンジンは2.2Lディーゼル追加
アイサイト全車標準装備
2017年08月 マイナーチェンジ i-ACTIVSENSE全車標準装備化
2018年03月 マイナーチェンジ エンジン改良
内装質感向上
安全・先進装備強化
マツダコネクト進化
2018年12月 モデル追加予定 2.5Lガソリンターボエンジンを追加ラインナップ

「マツダ コネクト」モニターサイズを7インチから8インチに拡張

安全装備「i-ACTIVSENSE」に、 夜間歩行者検知機能を追加。

「G-ベクタリング コントロール」の性能を向上 。

新型CX-5の内装も、新装備を採用し機能性の向上。

「シートベンチレーション」を採用ユーザビリティーを向上。

【マツダ・CX-5】モデルチェンジ時期

2012年02月 旧型CX-5発売。

2015年01月 旧型CX-5のマイナーチェンジ。

2017年02月 新型CX-5にフルモデルチェンジ。

1年数ヶ月で「マイナーチェンジ」5年で「フルモデルチェンジ」を行われているのが表で分かります。

2017年02月にフルモデルチェンジ後、

2018/12を含め1年4か月で2回目のマイナーチェンジ、モデル追加と、

マツダCX-5は頻繁に改良されています。

マツダは、「新しい技術を、マイナーチェンジ、フルモデルチェンジを待たずに 一部改良でどんどん採用する方針を取っていく」と発表しています。

今後もこのペースでのマイナーチェンジや一部改良は行われていくと思われます。

マツダのCX-5に賭ける意気込みが感じられます。

しかし、フルモデルチェンジに関しては5年のペースは守られると予想し

2022年2月~12月までにフルモデルチェンジが行われると予想します。

他のサイト、口コミ等探してみても、CX-5の次期フルモデルチェンジの口コミや 噂など見かけませんでした。

数少ない、いくつかのサイトでも、2022年から2023年まではフルモデルチェンジは無いであろうと予想していました。

【マツダ・CX-5】が値引き金額から更に 50 万円安くなる方法

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「このCX-5、予算オーバーだ…」

「値引きで安く買いたい…」

「ディーラーを回るのは面倒…」

「新車をお得に最安値で手に入れたい…」

「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、CX-5の購入を検討しているけど

悩みが尽きない…

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで

まともに聞いてもらえず

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欲しい車に手が届かない。

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