【マツダ・CX-5】2WD(FF)4WDどっちにするかの決め手は使用目的!

CX-5購入にあたり2WD(FF) 4WDどっちを購入すべきか悩みどころは?決め手は使用目的!リセールは4WDが有利!オーナーの口コミも参考になります。普段どの様に使用するのか?雪道を走る頻度は?街乗りだけで4WDは必要ないんでは無いのか?悩みどころをはっきり出来れば後悔すること無く選択できると思い調べて見ました。

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【マツダ・CX-5】2WD(FF) 4WD どっちを購入すべきか

引用:マツダ オフィシャルウェブサイト

価格差では、

CX-5の売れ筋であるXD PROACTIVE2WDと4WDを比較してみます。

CX-5 XD PROACTIVE(2WD 6AT)ディーゼルの車両本体価格は 3,002,400円

CX-5 XD PROACTIVE(4WD 6AT)ディーゼルの車両本体価格は 3,229,200円

CX-5の売れ筋であるXD PROACTIVE2WDと4WDでは226,800円の差があります。

平成30年現在、2WDと4WDの販売台数比率は2:1。数年後に下取りに出す予定があれば

中古CX-5 4WD車の希少価値が高まり下取り価格に購入価格差がそのまま反映される可能性も有ります。

5年以内に買い換え予定のある方には4WDをお勧めできます。

次の買い換えは、まだまだ考えていない、10年乗るつもりと言う方には余り関係の無い事になりますね。

 

引用:マツダ オフィシャルウェブサイト

使用目的では、

街乗りが主で、スキーもしない、雪道も走る機会はほとんど想像できない。
と言う方にはFFがお勧めできます。FFと4WDの燃費の差は約10%と言うことが調べられました。CX-5をSUVと考えるか燃費の良いファミリーカーと考えるかの違いです。

ここからが本当の悩みどころです。

雪道は年に数回しか走らず、下取りに出す予定も無い。予算は足りるけど
4WDの必要性は余り感じていない。

そんな方に、同じ悩みで迷っている方の口コミをご紹介します。

 

初SUVの、初AWDです。

購入にはFFと悩みました。決め手は、生活四駆で燃費の影響が少ないこと。
あと、CX-5の滑ったりスタックしてるのを見たくなかったからです。

SUVなのにカッコ悪すぎですから。
まあ、当方雪国ですが、車高があるのでFFで十分だと思います。
ちなみにAWDでも止まるとき滑るのは同じで、主に発進だけがよくなるとの認識です。

結論は、FFで良い。金と見栄があるならAWDですね。

 

私は4WDを購入しました。

趣味でスキー場に行くことが多く、FFだと滑ったり、坂を登らなかったりする事がありましたが4WDなら登りの心配は完全に無くなります。

下りはドライバーの腕の問題なので、4WD・FF・FR何でも関係無しですね。

スキー場行くのに坂道で道を譲ったりするのは嫌なので迷わず4WDにしました。

雪道乗らないならFFで良いし、

例えスキーに行っても年間2~3回位ならFFで良いでしょう。

豪雪地域に乗り入れない限り4WDは必要無いと思います。

100kgの重量は間違いなく燃費に悪影響を及ぼすでしょう。

でもFFで今から購入するなら自分ならアテンザワゴンですね。

4WDならCX-5のせんたくですね。

4駆か2駆か永遠の課題?(笑)。
現在私はXD 4WDに乗っています。

燃費は2駆に比べ100kg重いので明らかに悪いと思います。

では何故4WDにしたかと申しますと、昔パートタイム4WDのプラドに乗っていた時に、雨で水の浮いた路面を走行した時に、2WDから4WDへ切り替るとあら不思議。

あまりにも走行安定性が良くなった為です。

CX-5はフルタイム4WDでは無いので、同等には語れないでしょうがそれなりの効果があると期待して今回も4WDを選択しました。

 

今日、XDLPackage FFに試乗してきました。いい車ですね。乗り心地、大きさを感じないパッケージング。レザーシートに一目ぼれです!!。

実家は積雪の地域ですが、年数回の帰省。デミオで不自由は感じていませんでしたので(というかスタッドレスタイヤすらもっていません!!)FFにしようと思っています

自分は毎週スキー場に行きますが、FFです。
CX-5の4WDっていっても、本格的な4WDではなく、電子制御のなんちゃってみたいなものなので、あんまり意味ないかな~って笑

Dのセールスも自信ない為か、FFで十分ですって・・・笑

 

XD-Lパケ4WDに乗ってます、四駆って言うとみんな雪道ばかりを想定しましよね、

雨の日は?高速やカーブでのつなぎ目の鉄板やマンホールでの滑り、真っすぐ走るだけだったらFFでも十分です。

自分は若い頃にスキーに行ってましたが、行かなくなった今でも必ず四駆を買います。

特にcx5はフロントヘビーなので、リヤへのトラクションや、前後の重量バランスから、四駆をお勧めします。

cx- 5の四駆はスタンバイ四駆なので、通常はFFでな燃費にも響きませんし

引用:マツダ オフィシャルウェブサイト

このように、意見は様々ですが、決め手は、使用目的だと感じます。

年に2~3回雪道を走る可能性があるなら4WD。

数年に1度雪道を走るならFFでも充分。

SUVとして購入するなら4WD。

ファミリーカーとして使うならFF。

ここまでお読みになって、まだお悩みなら4WDをお勧めいたします。

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【マツダ・CX-5】2WD

引用:マツダ オフィシャルウェブサイト

【マツダ・CX-5】2WD

CX-52WDは4WDより22万円ほど安く購入できます。

最低地上高も210mmと2WDと4WDに変わりはありません。

ある調査によるとCX-52WDと4WDの販売比率は

2WD:4WD=58.1%:41.9%

また、他の口コミ調査の結果では

2WDと4WDの販売台数比率は2;1

どちらも2WDの車両が多く売れているとの結果が出ています。

CX-52WDがなぜ多く売れているのか調べていたところ

多くの口コミが参考になりました。

引用:マツダ オフィシャルウェブサイト

CX-5購入者の口コミを紹介します。

A,グレードはガソリンで決まってますが2wdか4wdで迷ってます。
保険として4wdにした方がいいのでしょうか?(スキーなど年に3、4回ほどしかいきません。)

Q,雪深い地域にでも住まないのでしたら4wdにしても差額を考えれば2wdで十分だと思いますよ。雪深い地域に居住するわけではないみたいですので4wdのメリットはあまりありません。駆動方式で安全を語るのは腕に自信が無い証拠です。4wdでも滑ってしまえばあとは腕前でしょう。

Q,昔豪雪地帯というほどでもない東北南部に住んでいて、スキー場にはよく行きましたがFF車で困ったことはありません。

つまり個人的経験で言えばFFで十分と思えますが、しかし「保険として迷う」なら、多少高くても燃費悪くても、それは保険料ということですから、4WDにすべきと思います。

年数回のための保険というのは確かに悩ましいところではありますが。

あとは単純に現在お使いの車と同じにされては如何でしょう。

Q、仕事の関係で青森市内に住んでましたがFF+スタットレスで困ることはありませんでした。
豪雪地帯でも、待ち行く車のほとんどはFFですし、タクシー等、FRも数多くみかけます。

スレ主さんのご利用でしたら、FFでも不便はないと思います。

引用:マツダ オフィシャルウェブサイト

と言うような2WDでも不便では無い。と言う意見を見つけましたが、

年2~3回スキーに行く。迷っているなら4WDをお勧めするという意見の方が多く見られました。

逆に考えれば、スキーには行かない。街乗り、雪道の無い長距離ドライブがメインの使い道なら、2WDで十分と言うことになりますね。

2WDは4WDと比べ車重は約100 Kg軽く、燃費も1割ほど良いそうです。価格は約22万円安く、一般的な使用状況では4WDのメリットは余り感じられないと言う事になります。

CX-5を購入するときは、雪道など滑る所を走るかどうかで2WDか4WDかを選ぶといいようです

メーカー :マツダ
車種名     :CX-5
仕様・グレード :2WD・2.0・20S プロアクティブ・6AT
車種形式 :DBA-KFEP
販売時期 :2017.02-2017.08
総排気量 :1997 cc
乗車定員 :5 名
使用燃料 :レギュラーガソリン

マツダ CX-5 、車両重量が1530 kg 、車両総重量1805 kg。車両外形サイズは、全長4545 mm x 全幅1840 mm x 全高1690 mmで、 普通乗用に分類されます。 室内サイズは、1890 x 1540 x 1265 mm、ホイールベースは、2700 mm、トレッド幅が(前)1595 mm/(後)1595 mm、最低地上高が210 mm

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【マツダ・CX-5】4WD 特徴・評価・まとめ

引用:マツダ オフィシャルウェブサイト

CX-5 4WD は電子制御で「アクティブトルクコントロールカップリング 4WD」と言う名称です

つまり、普段は2WDでぬかるみ,急な坂,積雪路,砂地,など滑りやすい路面で4WDに切り替わると言うシステム

フルタイム4WDであり、最近、生活4駆と呼ばれるシステムです。

 

マツダの新世代4WDシステム「i-ACTIV AWD」の仕組み

マツダの4WDシステムは全車種共通で新世代4WDのことを『AWD』呼称しています。

 

マツダ4WDのどこが具体的に優れているのか?

4WDのメリットは、タイヤグリップ確保による安全性です。

デメリットとは車両重量が増し、複雑なシステム導入によりトラブルの心配。

タイヤ抵抗、重量増による燃費の悪化。

i-ACTIV AWDは、安全を向上し、なおかつ燃費を悪化させないシステムを追求したそうです。

引用:マツダ オフィシャルウェブサイト

4WDシステムの課題は、4輪のグリップ力を効率よく伝えることでしょう。

そのために必須なのが、4輪に適切なトルクを与えることが最重要です。

マツダ・CX-5は、「認知」「判断」「操作」の個々のシステムの精度を高めたAWDを搭載。

 

認知については、可能なかぎり環境を予測するため、27のセンサーを使っているようです。

加速度、ステアリングトルク、外気温度、意外なところでは、前後ワイパーの作動状態、等も感知し状態を予測。

スリップの前兆を認識する定理を作り上げたそうです。

 

操作に関しては、0、02秒間ごとに状態確認を行ない、最適なトルクを後輪に伝達していく。

また、前もって微弱なトルクを後輪に伝達することでユニットの遅れを減らし、瞬間的に後輪にトルクが伝わるようにしているという。

引用:マツダ オフィシャルウェブサイト

凄いのは駆動性能、CX-5のi-ACTIV AWD、4WDシステムでは衝撃的なことに30個近いセンサーがあり、車がどんな状態にあるのか常に見定めている。

分かりやすく言うと、ワイパーを動かしており、気温が低く、登り坂なら「いつ滑ってもおかしくない状態なので4輪に駆動力を伝えておく」といった制御を行う。

ハンドル切った状態で、極わずかなスリップを検出したら

「高確率でスリップの可能性有り」と自動で判定。

リアルタイムで適切な駆動力分配&エンジンのパワー制限を行い、滑らない様に補正。

新型CX-5の駆動側の繊細なマネージメントは、世界に誇れる技術だと思います。

 

これは、長年、自動車整備、販売に携わった私の経験からの感想ですが、
唯一の心配は長期間使用をお考えのユーザーさんです。

 

今のところ、「マツダ 4WD 故障」と検索しても悪い口コミは見当たりませんでしたので取り越し苦労となる可能性大ですが、

「単純なモノほど壊れにくい」言い換えれば、これだけ最新の技術と多くのセンサーを使い、1つや2つが誤作動しても問題は無いよう作ってあるにしろ、

メインであるCP部分や、大きな役割を果たすセンサーの経年劣化などで、最低7年は不調がでないであろうが、それ以降に問題が出ないかが心配です。

【マツダ・CX-5】街乗り燃費、街乗りメインなら

引用:マツダ オフィシャルウェブサイト

【マツダ・CX-5】街乗り燃費、街乗りメインなら、ガソリン車も選択肢に入れて見ては?

マツダCX-5は、SKYACTIV技術を採用したシティーユースSUVです。

ガソリンエンジンのSKYACTIV-G2.0と2.5

燃費が抜群のクリーンディーゼルエンジンのSKYACTIV-D2.2、

を載せたこれらの燃費結果についてご紹介します。

 

エンジンバリエーションはガソリンエンジン2.0Lと2.5L、ディーゼルにはCX-5一押しのクリーンディーゼルエンジンであるSKYACTIV-D 2.2Lを取り揃えしました。

ガソリンエンジンは、2.0Lと2.5LのSKYACTIV-Gを装備し、多種多様な顧客のニーズに対応しています。

CX-5 街乗りがメインの方にお勧めでコストパフォーマンスが高いと感じたのは20Sプロアクティブです。

ハイウェイでのゆとりはディーゼルに及ばないが、日常使うには20Sプロアクティブで十分です。

約269万円で緊急自動ブレーキは歩行者にも対応し、ACCは停止保持付きの全車速対応だから休日のひどい渋滞でも疲れずに運転できます。

引用:マツダ オフィシャルウェブサイト

クリーンディーゼルエンジン公称燃費性能は

マツダCX-5 XD 2WD JC08モード燃費: 18.0km/L

マツダCX-5 XD 4WD JC08モード燃費: 17.2~17.6km/L

CX-5のガソリンエンジンラインナップの1つがこの25S 公称燃費性能は

マツダCX-5 25S 2WD JC08モード燃費: 14.8km/L

マツダCX-5 25S 4WD JC08モード燃費: 14.6km/L

ガソリンモデルにはSKYACTIV-G 2.0を搭載したモデル

マツダCX-5 20S 2WD JC08モード燃費: 16.0km/L

出典: クルマレビュー – CX-5

マツダ / CX-5 20S プロアクティブ(AT_2.0) 燃費

高速のみで15km/l、街乗りで9km/lと、この大きさのガソリン自動車として納得の燃費でしょう。

CX-5 ガソリンエンジン車の平均燃費値は 11.79 km/L (投稿数約 3千件)

 

『CX-5』のつかいみちや車格からいって、本来ならエンジンはディーゼルが押しのはずですが、

旧モデルCX-5(KE)のディーゼルエンジンに多発したリコールを考慮すると新型CX-5にも数年後には

同じリコールも考えられます。

 

街乗り利用がメインの方ならコストパフォーマンスを考え、ガソリンエンジン2.0Lも選択肢に入れないと後悔する事になるのでは無いでしょうか?。

そして乗りやすさを増す装備が「G-ベクタリング・コントロール」です。

わかりやすく言うと、ふらつきをおさえ、クルマの重心を低く感じさせる効果のある仕組。

「G-ベクタリング・コントロール」が、CX-5のように車高の高いクルマには、効果が実感しやすいです。

 

ガソリンエンジンのレスポンスと、G-ベクタリング。

高速走行では、2.5リットルのパワフルさが爽快ですが、2リットルでもきちんと、同感覚が楽しめます。

エンジン自体が軽い分、カーブへの進入がスムーズで、ガソリン車にはディーゼル車にはない、スポーツモードもついています。

街乗りがメインという人には、ガソリン車もお勧めできますので検討してみては如何ですか。

【CX-5】冬 スキー・スノボーの準備、注意点

引用:マツダ オフィシャルウェブサイト

 

【CX-5】冬 スキー・スノボーの準備、注意点

CX-5 冬 スキー・スノボーに出かけることを意識してCX-5を入手検討中の方には4WDは必要、

さらにディーゼルエンジンで燃費も悪くないとなれば嬉しい事

ディーゼルエンジン車にお乗りの方は、ディーラーから最初に説明がある話で寒冷地行くときは7割以上を現地の軽油に入れてくれと言われたことを思い出してください。

因みに軽油が凍る寒冷地とは、氷点下15℃以下で且つ宿泊等で一晩以上放置した場合 です。

 

雪道運転に慣れている方ならFF+スタッドレスタイヤで充分。

4WDの必要性はあまり感じないという口コミもありますが、雪道運転に慣れていない方にとっては4WDは心強い味方です。

 

過信はいけません。4WDだとしても雪道オールラウンドではない!

4輪が駆動する4WD車は、荒路や滑りやすい路面で優れた走行スペックを見せつけてくれます。

昔は、燃費が悪い、曲がりづらい等のマイナス点もあったのですが、最近では普通乗用車と差はありません。

?ですが、4WD車といえどもオールマイティと言うわけではないのです。

 

例えば山道の下りなどにおいては、運転内容は通常の自家用車とあまり違いがありませんし、4WDだとしてもコーナーをハイスピードで通行可能なこともないのです。

通常4WDが有利となるのは、発進時や坂道の登りなどに於いてです。

もしもスキー場に向かっての登り道が大混雑していて、ストップ、発車を何度も行うといった場合であれば、確かに4WDの方が頼もしいと言えます。

四輪でしっかりと路面を掴んで、滑ることなく発進できます。

 

また、パーキングエリアに停めているうちに大雪が降ってしまいましたみたいなケースも、4WDなら愛車の前を除雪する位で脱け出せてます。

ですが、留意しておきたいのは、4WDは「オールマイティではありません」と言う点。

当然2WDと比較して走破性が優秀であるのは間違いありませんが、このことは実質的にはパフォーマンスが「優秀な」のみであるので、いかなる道路であろうとも走れるという事ではないのです。

 

実際、雪道でアクシデントを招く4WDは結構多いと言われています。

CX-5 4WDを買ったからには、冬 スキーに行くためにはスタットレスタイヤは装着したいですね。

スタッドレスタイヤにするか、チェーンを装着すると言う選択もありますが、

不慣れなチェーン装着を寒い中で行うことを考えればやはりスタットレスタイヤのほうが現実的ですよね。

引用:マツダ オフィシャルウェブサイト

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マツダCX-5が値引き金額から更に 50 万円安くなる方法

「このCX-5、予算オーバーだ…」
「値引きで安く買いたい…」
「ディーラーを回るのは面倒…」
「新車をお得に最安値で手に入れたい…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、CX-5の購入を検討しているけど
悩みが尽きない…
と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず
また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを

ご紹介します。

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